ライフスペースからの99年9月28日付けのメール(第1弾)



From: spgf@bc.iij4u.or.jp [mailto:spgf@bc.iij4u.or.jp]
Sent: Tuesday, September 28, 1999 6:24 PM
To: 紀藤正樹
Subject: 弁護士紀藤正樹 宛(
注1




弁護士 紀藤正樹 宛

(A) 相変わらずクソマヌケの紀藤さんが mail でどのような Performance を再びヤッテ のけたのかと言えば、(注1)とかに、紀藤こそは大弁護士だとオチョクられて、特別嬉しかったと観えて、「ついに僕は大弁護士であり、・・・・・」と有ってね。今もって答弁書さえマトモに書けない即ち言語学とは何かについてさえ何一つ解かってい無い事に、氣づいて居無いのだから確かに大弁護士だよね。

(B) その(注1)とかの続きに「でも僕はテレビ star では無いんだけれどな、エヘヘ。」と書いて有ってねキチガイだよね紀藤さんは。オチョクられて居る事すら解からないのだからね。なぜかと申せば、「テレビ star」とは、言語学では slang で有りまして、従ってその意味こそは言う方も聞く方も one side なのであって故に SPGF がそう言ったからと言って紀藤さんが自ら「そうでは無い」とは絶対言え無いのだと言う事がまるで学問上無知だった事が結果としては公に成ってしまいましたよね、かわいそうに。だから大弁護士だと申した迄なのですよ。すなわち「大」とは slang でありまして、おおよその世間的意味としては、大便とか、クソマヌケとか、大のアホンダラとか、いくらでも有るよね。余程、嬉しかったのだよね。アホだよねえ。

(C) 黒字の(注2)とかに、「青字は、僕の方で付しました」と書いては有りますが、何の事ですかね。狂っているのですかね紀藤さんは。

以上(注2

注1 せっかく「様」付けの丁寧なメールが来ていたのに、今回は、なぜか「宛」となっています。
注2 全体として、このメールが何を言っているのかわからない人は、 ライフスペースからの99年9月27日付けのメールを読んでみてください。読んでも、わからないかもしれませんが・・・・・